2026年4月18日、中山8Rダート2400mの予想

春の中山の最後を締めくくるダート長距離戦!
フルゲート16頭の皆さんに集まっていただきました!

私の中では1強レースなのですが、結果はいかに

本命馬⑯ニヒトツーゼーア
2番手評価〇⑫ダイシンレアレア
3番手評価▲⑦シュヴァルノワール
4番手評価△⑭ステイアンビシャス
本命馬⑯ニヒトツーゼーア
2番手評価〇⑫ダイシンレアレア
3番手評価▲⑦シュヴァルノワール
4番手評価△⑭ステイアンビシャス
◎⑯ニヒトツーゼーア

2025年12月20日のレースでは、大外を回しながらも最後の長い直線をしっかり走りきり、
長くいい脚が使えることが判明しました。

ダート長距離は騎手の巧拙の影響が大きくでます。
個人的な感想ですが、これまでたくさんのレースを見てきて、柴田裕一郎騎手と鮫島克駿騎手が下手なツートップのイメージ(こんな無関係のところで話題に出されてしまった鮫島騎手……)
実際に2月15日のレースでは馬との折り合いがつかず残念なレースになってしまいました。
ルメール騎手への乗り替わりは鞍上強化すぎる。

走り方のフォームも前脚を高く上げるダート長距離特有の走り方で完璧。
過去のダート2400Mは2回とも◎を打っています。もちろん今回も◎です!

〇⑫ダイシンレアレア

前走があまりにも外外を回り続けてしまいました。
何メートルの距離ロスがあったでしょうか?

前走が初中山でしたね。初中山はキツイ、2回目の中山は慣れが見込めるということで今回狙い目と思います。

▲⑦シュヴァルノワール

前走の高知競馬の走破タイムは1勝クラスでも通用するタイムと思います。
しかも、最後の直線も余力十分で能力差を感じました。

過去の中山コースでの負けは、ハイペースだったためと解釈し、度外視可能。
長距離適性も高いとみます。

▲⑭ステイアンビシャス

theダート長距離専門馬!
少し実力不足には映りますが、過去のダート長距離は2~4着でまとめており、大敗経験なし。
押さえは必須と考えました!

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